鏡を使ったおまじないをすると観察力が増し復縁すべき時がわかる

まず、新しい鏡と、青いクレヨンを用意します。
鏡の裏側か、フタを閉じることができるタイプの鏡ならフタの内側に、元カレの名前を青いクレヨンで書きましょう。
そして、名前の下に「1010」という数字も一緒に書きます。
次に、赤いリボンを用意して、手鏡タイプなら取っ手にリボンを結びます。
取っ手がない鏡の場合は、リボンを蝶結びにして、クレヨンで名前と数字を書いた場所の左下に、テープまたは接着剤で貼り付けます。
リボンはなるべく取れにくい状態にしてください。
出来上がったら、家の中やマンションの階段など、なるべく自宅の近くにある階段を10秒間鏡に写します。
鏡は持ち歩き、毎日決まった階段を鏡に写してください。
時間はなるべく毎日同じくらいの時間帯にし、できれば朝か午前中に行うのが良いでしょう。

観察力アップ!鏡を使う復縁おまじないとは?

元恋人との復縁を考えていても、再び仲良くなるきっかけやデートに誘うタイミングを掴むのがなかなか難しいこともありますよね。
このおまじないは、身の回りを観察する力をアップさせてくれる効果があります。
観察力が増すと、身の回りで起こるチャンスやタイミングを見逃さないように、きちんとキャッチできるようになるのです。
そうすれば、元カレとの復縁のチャンスが到来していることを察知して、機会を逃さずモノにすることができるでしょう。
周りに対する観察力がアップするということで、元恋人に関することだけでなく、友人やその他の人とのかかわりにも敏感になれます。
友達が元カレとの復縁をお膳立てしてくれる場面で適切な対応を取ることができたり、 ライバルが元カレに近づこうとしているときに対処することができたりと、 恋のチャンスを引き寄せるために必要な情報に気付けるようになるのです。
このおまじないをする上での注意点について。
鏡、青いクレヨン、赤いリボンは必ず新しいものを用意しましょう。
また、クレヨンで書いた文字が消えないように、上から透明なテープを貼るなどして保護するのが良いですね。
元カレの名前と一緒に書く「1010」は目に関する数字で、観察力を研ぎ澄ませてくれるものですから、 目の疲れを感じている時におまじないの準備をしないほうが良いでしょう。
おまじないの前にはお風呂にゆっくりと浸かって疲れを癒しておき、 準備の直前にテレビや携帯電話などで目の疲労感を増やさないようにしてください。
また、階段を鏡に写す時は、周りに人がいない場面で行いましょう。
鏡に余分な情報を写さないほうが、観察力はより大きくアップします。
特にマンションの階段などでおまじないを行う場合は注意してくださいね。


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