和紙を利用した復縁おまじないで恋愛だけでなく結婚の可能性も高める

和紙、金色の指輪、白いハンドタオル、赤い刺繍糸、赤色のペンを使った「復縁のおまじない」です。
まず、和紙を開いて赤色のペンで「縁結び・福結び」という言葉を11回書いてください(書く場所は、紙の上ならどこでもOK)。
書き終わったら、金色の指輪を取り出し、和紙の真ん中に置きましょう。
次に赤い刺繍糸を取り出し、1本指輪にぐるぐるに巻き付けます。
もう一本の糸は、白いハンドタオルの真ん中部分に巻き付けます。
白いタオルを和紙の真ん中に置いたら、目を閉じます。
そして、彼と復縁している場面を想像しながら「縁結び・福結び」という言葉を11回唱えてください。
唱え終わったら目を開けて、指輪を左手の薬指にはめてください。
そして、タオルは糸をほどかずに、普段使っているタンスの一番下の引き出しに「11日間」しまっておいてください。

復縁成功率が高まる!和紙を使った復縁おまじない

このおまじないを行うと、復縁における成功率が高まります。
また、おまじないのパワーでよりが戻れば、結婚できる可能性も急上昇します。
おまじないに使う「11」という数字には、すべてをリセットし、良い運命を切り開くパワーがあります。
また、和紙には「神が宿る、神聖な力」があり、金色の指輪には「永久の愛」が、 白いハンドタオルには「純白の愛に代わるエネルギー」が込められています。
赤い刺繍糸は、良縁を呼び込み、赤色のペンには「復縁をサポートする愛の炎」がエレメントとして含まれています。
炎のエレメントは浄化力が強く、あらゆる困難や災難も焼き尽くしてくれます。
より良い縁を望む方には、ピッタリのおまじないと言えるでしょう。
このおまじないをする上での注意点について。
おまじないの注意点は「身の清め方」です。
このおまじないをする前は、身を清めておいてください。
塩で清めても良いですが、出来ればシャワーなどで汗を流すようにしましょう。
シャワーの時間が取れない場合は、真新しい石鹸で両手を肘の部分まで、しっかり洗っておいてください。
身を清めることで、おまじないの効果がより一層効きやすく、復縁の効果もパワーアップします。
また、おまじないの準備をする時には、落ち着いた気持ちで取り組んでください。
イライラしていたり、落ち込んでいる時、心のバランスが乱れている時に準備をすると、おまじないの効果が半減します。
必ず落ち着いた、明るい気持ちの時を選んで、準備を進めるようにしましょう。
おまじないの準備を落ち着いて進めれば、おまじないの効果はより早く具現化(目の前に現れること)されます。


オススメの占いサイト