満月におまじないを行おう!きっと復縁の願いが叶います!

黄色いハンカチ、ひまわり、ラムネ、白い紙、画鋲、黄色い色鉛筆、黄色いおはじきを使って「復縁のおまじない」をします。
まず、満月の夜「20時8分」に黄色いハンカチを広げて、ひまわりを置いてください。
次に白い紙を取り出し、黄色い色鉛筆で「太陽のエネルギー・復活のエネルギー」と書いてください。
そして、白いラムネとおはじき、画鋲をそれぞれ3つずつ取り出し、白い紙の上に置きます。
すべてを紙の上に置いたら、満月の光(見えない場合は、夜風に当てるだけでOK)に8分間あててください。
月の光が集まったと感じたら、ラムネを1個ずつ口に含んで、復縁したい相手の事をイメージしながら3つ連続で食べましょう。
最後に、敷いていた紙を自宅の西側の壁に画鋲(3つ)で留めれば、おまじないは終了です。

復縁成就するには?満月の日におまじないにトライ

このおまじないを行うと、元カレが「あなたの重要性」を痛感し、復縁に対して、前向きに考えてくれるようになります。
おまじないをした後は、ひまわりを花瓶に入れて、自宅の西側のテーブルに置いてあげてください。
花瓶がなければ、グラスに入れてもOKです。
このおまじないには、満月のエネルギーが集まってきます。
黄色いハンカチとひまわりは、プラスのエネルギー(陽の気)を集める働きがあります。
また、ラムネの白い色は、過去を消し去る「水と泡」のエレメントを持っています。
白い紙は、祈りを捧げるツールとして、画鋲は、相手との関係をつなぎ止める役目を持っています。
黄色い色鉛筆は、メッセージの中に「満月の豊穣エネルギーをのせる」役目を持っています。
また、黄色いおはじきは、月の光を集め、おまじないの効果が出るように働く、アンテナのような働きをします。
不思議な満月のパワーを借りて、復縁の願いを叶えましょう。
このおまじないをする上での注意点について。
おまじないの注意点ですが、もっとも気をつけたいのは、準備をする天候とおまじないを実施する「日=タイミング」です。
このおまじないは、晴れた日の夜に準備を行ってください。
雨の日に準備をすると、おまじないの効果が全く発揮されなくなります。
週間天気予報などを確認し、良く晴れた日の午前中に準備を進めてください。
また、おまじないは、満月の夜の日に行いましょう。
満月の日以外におまじないをしても、良い効果は得られません。
また、満月の日以外の「月が欠けている日」におまじないをすると、 復縁のエネルギーが一切効かなくなってしまうので、タイミングには十分注意しましょう。
月の満ち欠けは、インターネットでも確認できます。
また、月の満ち欠けが書かれた「ムーンカレンダー」を参考にすれば、おまじないに役立てることができます。

おまじないメニュー



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